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2018年12月 5日 (水)

号外 一泊二日の入院 その1

本日、胸に植え込み型心電計を植え込むため、入院と相成りました。
以下、備忘録として。
12月5日、10時30分、入院受付で手続き。10分程後に病室に案内される。ベッドは幸いにも窓側だった。
12時、手術着に着替えると共に点滴静脈注射ポタコールR輸液500ml開始。
12時30分、昼食。味噌煮込み風うどん、カリフラワーのタルタルソースがけ、フルーチェ。12時45分完食。味はまずまず。
食後、看護師さんより、13時30分に手術を開始する旨の説明があった。
13時25分、手術室へ移動。たいそう仰々しい手術室のベッドに寝かされる。周りには5〜6人くらいの人がいる。手術着を脱がされ、メスを入れる所のマーキングやら心電図やら血圧計やらを取り付けられる。口に酸素マスクを付けられ、麻酔も開始。鎮静剤が効いてきて知らない内に眠りに落ちた。目が覚めたら手術は終わっていた。14時15分、車椅子で病室に戻る。
皮膚が硬く、皮膚と肋骨の間に植え込むのに難儀したようだ。
16時38分、夕方の回診。傷が痛いかと尋ねられたが、痛みは殆ど無い。
17時20分、血圧、体温測定。
18時15分、夕食。白米、鮭の柚庵焼、チャプチェ、ほうれん草の和え物、パイナップル。完食。食後抗生剤セファクロルカプセル250mgを服用。
21時消灯。
23時点滴終了。

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